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Anteater Named Arthur

以前シアトルの古本屋さんで見つけた大好きな本です。

アリクイの男の子Arthurがどんな子なのかを、
お母さんが読者に語りかけます。

Anteater Named Arthur
Anteater Named Arthur

全く困った息子ですという感じで、読者に語りかけるのですが、
愛情たっぷりの気持がユーモラスに伝わります。

くすっと笑って、胸がキュンとなります。

もしかすると、子どもより大人の方が楽しめる絵本かもしれません。

読みやすい英文と、シンプルでクラシックなイラストが
とてもよいバランスだからか、簡単な英文のはずなのに読み応えがあります。



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