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このブログについて(追記あり)

まだすべてのカテゴリーに記事を書いていませんが、
ちょっとブログの説明をさせてください。

ここでご紹介する本は英語で書かれたもの、
映画は英語がメインで話されているのものが
ほとんどになる予定です。

本は子どもが読む、あるいは読んでもらうことを
前提に紹介しています。
もちろん、その中には大人が楽しめる本も
たくさん入っています。

映画は中高生も含め、
子どもだけで観るのではなく、
大人がいっしょに楽しむのがいいなと思って紹介していきます。
 
*本に関するカテゴリーの分け方
 ・絵本レベル1:英文の量はかなり少なく、
      絵だけでだいたいの内容がわかる。
      子どもが誰かに読んでもらうのにふさわしい。

 ・絵本レベル2:絵本A より英文の量が多い。
      簡単なチャプターブックが読めれば、
      子どもが自分で読んでも楽しめる。

 ・絵本レベル3:読み応えがある物語に挿絵があるような絵本。
      日常的に英語を聞いている環境にあると
      絵を見ながら読んでもらうのを楽しめる。

絵本は絵の世界がかなり重要なので、誰かに読んでもらうと、
より楽しめると思います。子どもが自分で読めても、読んであげる時間があるといいと思います。
大人もたまには誰かに読んでもらうのがおすすめです。

絵本以外の子ども向けの本は、graded readersも含め、英語の読みやすさで大きく4つにわけました。
graded readers の中には挿絵が多く、まるで絵本のようなものもありますが、自分で読めるようになるために作られた本と捉え、こちらに分類します。もちろん、絵本のように読んであげても楽しめると思います。

 ・自分で読む本レベル1、2、3、4
 ・ヤングアダルト
   いくら英語が読めても、精神年齢的に中学生以上でないと
   お勧めしにくいものを入れていきます。

本をレベル別にわけるのはとても難しい作業です。
人によって、感じ方が違いますし、その人の持っている知識や、
そのときの気分によって、英語の理解度が左右されると思います。

お探しになっているレベルの前後の本も、
ぜひご覧になってください。
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teatreecafe

Author:teatreecafe
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